京都のものづくりを受け継ぐ暮らしを記録した写真展@京都伝統産業ミュージアム

京都・岡崎にある京都伝統産業ミュージアムでは、ものづくりを受け継ぐ暮らしを記録した写真展「継ぐもの -In between crafts-」を、10月18日(日)まで開催中。

京提灯や西陣織、神仏具など京都にある6つの工房の風景とその家族を、写真家・町田益宏が撮影。これからも長く続くであろう時間の一点を記録した写真を通して、工芸を過去から未来へと継承する「職住一体」の暮らしと家族のリアル
を照らし出す。

展示案内ポスター
行事・イベント名「継ぐもの -In between crafts-」
場所京都伝統産業ミュージアム
日程~2020年10月18日(日)
時間9:00~17:00(入館は~16:30) 
料金500円、高校生以下無料 
定休日8月25・26日
問い合わせ075-762-2670
アクセス阪急京都河原町駅→市バス・東山二条・岡崎公園口停または岡崎公園 美術館・平安神宮前停下車 約5分、または岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前停下車すぐ【MAP
URL https://kmtc.jp/
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